チェリーとお腰



昨日は夕方に面白い仕事があり、その後チェリーと久しぶりにお喋りしました。
彼は以前ランディ・ローズの取材にLAまで一緒に行った編集者。
2〜3年振りの再会のせいで話が弾んでしまい
気が付けば彼の会社のお外で1時間ほど立ち話ししてました(笑)。
あまりの楽しさに腰の痛みをスッカリ忘れていたのですが
帰宅してカウチに座った途端、アイタタタ〜(> <)


でも「チェリー!」「母さん!」→がっしりハグの再会は感動的でしたよー。
近況をアレコレ話しているうちに予想通り出てきた
「母さん、再婚はまだかい?」の質問。
「うん、まだ兆しも見えない……」という私の答えに
「パンチのある相手じゃなきゃダメだぜ」と言われました。
お〜い、“パンチのある相手”ってどんな人なんだよぉ?(苦笑)


昨日の朝、ぎっくり腰経験者の仲良しさんからメールが届き
「動けると思って無理すると悪化するので安静にしないとダメ」と
しっかり注意されたのですが
ぎっくり腰初心者の私には「無理」のレベルがまだ分かってませんでしたね。
とりあえずは立ち話は手短に…という教訓を昨日得ましたよ。
一つ一つ経験して覚えるってのが自分らしいです(^_^;)
あと、会社の「腰痛クラブ」への入会も無事に果たしました(笑)。


今日から腰サポーターを付けての生活が始まります。
これでウェストが細くなるといいな♪なんて呑気に考えていますよ。
この“おバカさ”が私の愚の骨頂、もとい、真骨頂ですから (^o^)

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